早く映像の仕事に追われたいともがく中で、実は変わらず在り続けるもの、変わらず居続ける人の存在が大切になってくるんだろうなと確信
多分激しい時間の流れに身を投じたときにもっとそれが解る気がする
判断を誤らないように
大切なものを見失わないように
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