2011年7月2日土曜日

ファンキーな土曜日

オール明けでレッスン待ちなう

ノドやられちゃったし、
身体パキパキだし、
心からっぽだけど、
まだまだ死ぬ覚悟で行ってみるしかない

ロマンス、
最高の舞台でした

千秋楽、
自分の出番終わって、
牛松シゲルの2人のシーン50分観てましたが、
素直に泣けました

気を引き締め直してカーテンコール立ったのに、
杉山さんの最後の挨拶にまた泣きそうになりました

本当によい劇団でした

自分自身も、
全て出し尽くしました

悔いはない、
恥じることもない

少しは先生に届いたかな

僕は未来に進みますね